2012年を迎えて
家族, 日記 1月 4th, 2012
2011年の大きなイベントといえば、家族が増えたこと。映介(えいすけ)が誕生したのは非常に喜ばしい出来事だ。いろいろお世話になった方々に感謝したい。

また旅行で四国を一周、出張で札幌や室蘭、神戸など、普段はあまり行かないところにも行けて、刺激の多い一年だった。
| 送信者 2011-05-03|四国旅行 |
一方で悲しい出来事も。
交通事故(後部から追突した人)、自分のGoogleアカウントの乗っ取られ事件など、どちらも自分の不注意以外の何物でもないが、冷や汗通り越して、しばらく魂が抜けてしまうほど落ち込んだ時期もあった。
仕事では、会社の業績が芳しくないってことで、予定していた施策が見送りになったりと息苦しい時期が長く、ようやく社内で継続を認可されたサービスでさえ、引合増にも関わらず人数減という厳しい状況だったりと、なかなか満足に仕事をさせてもらえなかったりという状態。まだまだ厳しい状況は続くんだと思う。
年が明けて、皆さんからいただいた年賀状を見ると、さすがに結婚の話はだいぶ減ったものの、子供が生まれた、仕事の都合で転居することになった、なんて話はとても多く、いろいろ変化している様子。年始の挨拶も、年賀状と同じくらい、Facebookなどのソーシャルメディア経由だったりと、時代も変化している。我が家も例外ではない。
いろいろありそうな一年だが、今年もよろしく。
