<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>ツヨライブ &#187; コミュニケーション</title>
	<atom:link href="http://next.24live.jp/archives/category/hack/communication/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://next.24live.jp</link>
	<description>Web業界で働く大村剛士（オオムラツヨシ）のWebマーケティングブログ。新しいユーザー体験を考えたり、紹介したり。</description>
	<lastBuildDate>Wed, 04 Jan 2012 03:59:44 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/category/hack/communication/feed" />
		<item>
		<title>スマートフォンサイト設計の５つのポイント（2011.09時点）</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/3059</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/3059#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 06:42:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[WebSite]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[android]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Webサイト]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー]]></category>
		<category><![CDATA[情報設計]]></category>
		<category><![CDATA[設計]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=3059</guid>
		<description><![CDATA[スマートフォンサイト設計の５ポイント（配布） View more presentations from loftwork １か月くらい前になりますが、当社でこんなテーマでセミナーを開催いたしまして、スマートフォンサイト構 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="__ss_9168951" style="width: 425px;">
<p><strong style="display: block; margin: 12px 0 4px;"><a title="スマートフォンサイト設計の５ポイント（配布）" href="http://www.slideshare.net/loftwork/ss-9168951" target="_blank">スマートフォンサイト設計の５ポイント（配布）</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/9168951" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" width="425" height="355"></iframe></p>
<div style="padding: 5px 0 12px;">View more <a href="http://www.slideshare.net/" target="_blank">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/loftwork" target="_blank">loftwork</a></div>
</div>
<p>１か月くらい前になりますが、当社でこんなテーマでセミナーを開催いたしまして、スマートフォンサイト構築をテーマにしたセッションを担当いたしました。私はこのシリーズのセミナーではだいたい司会＆パネルディスカッションのモデレータを務めることが多いのですが、セミナー全体の構成や、当社担当セッションのシナリオ構成、資料作成を担当していますので、実際には自分がセッションを担当しているようなものだったりします。</p>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/51b04cbf74cb2b673db29389652f8a0a.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.028" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3073 aligncenter" /></p>
<p>ようやく１年と少し、こういったセミナーを経験してみて言えるのは「場数って大事」ってこと。最初のころは「こんなもんかな」と思っていた内容も、今振り返ってみると、「アレはなかったな・・・笑」と苦笑いしてしまうようなシナリオや、立ち振る舞いもあったりしています。きっと１年後も続けていたら、それはそれで少しは成長しているから、今のことを同じように思っているんだろうと思います。</p>
<p>最近は、新規、リニューアル問わず、Webサイト制作の話が増えてきていて、特にCMS導入の話が圧倒的。そしてそれに付随して、スマートフォンへの対応、という要件もほぼ確実に入ってくるようになってきています。</p>
<p>私も大手の企業様、地方自治体様などで、スマートフォンサイトの制作を行ってきましたが、サイトを作ることそれ自体はそんなに難しくない。ライブラリも出ているし、従来のフィーチャーフォンのようにブラウザの制約もそんなにあるわけではないので、普通にHTMLを組んでいけばよい。もっとも、HTML5であることが望ましいのですが。</p>
<p>PCサイトとの決定的な違いは、利用シーンとターゲット。机に置かれた画面を見ながらマウスでスクロールするPC向けWebサイトと違い、カフェでもお茶の間でもキッチンでも布団の中でもお風呂場でも<s>ジェットコースターに乗りながら</s>でも見ることができるスマートフォンサイトは、利用する場所や時間帯、目的が違うわけです。そんなことを常に意識しながら、スマートフォンを含めた（場合によってはタブレット端末やフィーチャーフォンも含めた）企業サイトの全体設計をするわけですが、そんな経験から自分なりに考えているスマートフォンサイト設計のポイントについてのメモを、今回のテーマとしてみました。</p>
<p>それでは、スマートフォンサイトを設計するときのポイントをご説明します。でもあくまで２０１１年９月現在のものであることを忘れずに。１年後には全然違う考え方になっているかもしれません。</p>
<h2>①最適なコンテンツマネジメントシステム（CMS）の導入</h2>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/f86c4ad5657bf47405086aa80f40a0cf.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.029" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3067 aligncenter" /></p>
<blockquote>
<ul>
<li>ワンソース・マルチユースが実現できるかどうか（１つのHTML要素を様々なデバイス向けに再利用できること）</li>
<li>トーン＆マナーをCMSで吸収できるかどうか</li>
<li>デザインやコーディングを制約なくデザインできるか</li>
</ul>
</blockquote>
<p>なんといっても、１つ目のポイントは<strong>CMSの導入</strong>。マルチデバイスへ対応するのであればほぼ必須ツールです。きちんとHTMLを構造化できていて、それぞれの端末に出し分けられるよう設計されたCMSであれば、正直CMSはなんでもいいと思っています。もちろん、スケーラブルであることや、安定している製品であることは重要ですが、とにかく大規模になりがち（将来的にコンテンツが増えていくという前提でも同じ）なサイトであれば、こういったシステムでWebサイトを管理していくことは必須です。</p>
<p>CMSは、安かろう悪かろうなところは正直あります。規模が小さくて、１年後もあんまり変わらない大きさであることがすでに分かっているのなら、MTやWPなどのOSSでサクッと作ってしまうのがきっと正解で、そこに何百万円もかけてはいけません。もっともMT,WPもとても優秀なツールなので、もちろんスマートフォンにも対応できますし、ある程度の規模までなら立派な企業サイト構築も可能です。なんといっても強みは開発コミュニティの充実ぷり。世界中に開発者がいるから、有象無象のプラグインが出ており、上手に使えばとても高機能なCMSにも変身します。ただし不具合時の保証はないのでご注意を。サイトを運営する側にも、ある程度のスキルが必要になるタイプでもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>②デバイスごとの利用シーンやゴールを意識する</h2>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/400fdc1db40b155873625a4ee1a67c8a.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.030" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3068 aligncenter" /></p>
<blockquote>
<ul>
<li>デバイスによって利用シーンは異なる。同じコンテンツを提供しているだけではダメ。</li>
</ul>
</blockquote>
<p>冒頭にも書いたとおりですが、スマートフォンのサイトって、PCサイトとは利用シーンが全然違うことがあります。昔担当したことがあるアクセス解析の商談で 、住宅メーカーさんがいるんですが、住宅メーカーさんのPCサイトとスマートフォンサイトの利用シーンは、コンテンツ、利用傾向、ゴールがまったく違っていることが分かって、それに合わせた改善を行うことで、ものすごくビジネスに貢献したということがあります。</p>
<p>私のサイト構築経験でも、業種問わず、利用するヒト、タイミングが違うことがほとんどで、それに合わせてサイトマップを作成し、導線設計をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>③アプリとの親和性を意識する</h2>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/bb6e5669ee4ffee57a9852e3ea0e8f68.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.031" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3069 aligncenter" /></p>
<blockquote>
<ul>
<li>スマートフォンサイトは、ソーシャルメディアからの流入がメイン</li>
<li>スマートフォンサイトからは、アプリと連動して目的達成を考える</li>
</ul>
</blockquote>
<p>iPhoneやAndroidを使う最大のメリットは、豊富なアプリです。スマホを持っているならこれは誰もが共感できるはずですが、アプリが入っていないスマホなんて、ただの電池の持ちの悪いデカいケータイです。だからこそ、このアプリとサイトを連動させることが重要です。</p>
<p>TwitterやFacebookがこれほど普及したのもの、スマホの普及が大きな要因になっているのは有名な話。実際のデータからも、iPhoneがリリースされた直後から、Twitterの利用人口が爆発的に増加しています。</p>
<p>Twitterが普及しだすと、いろんなサイトに「ツイートボタン」が登場し、みんなそれを押すようになります。Facebookも同じくして、「いいね」ボタンがあちこちに登場するようになり、バイラルによる伝播はますます一般的になりました。</p>
<p>そうすると、それをみんなが見るようになります。友達のツイートで、「このサイト面白い」という内容があったら、そのURLをクリックすることもあると思います。Facebookで、「○○さんがこのリンクについていいね！と言っています」というのを見たら、アクセスすることもあるでしょう。スマートフォンの利用者は、割とそういうことに柔軟で、結果としてスマートフォンサイトへの流入は、ソーシャルメディアからの流入がとても多く、重要な導線になってきています。</p>
<p>ところで、スマートフォンサイト訪問者はどこへ行くのでしょうか。何か目的をもってPCサイトのように検索してきた人なら、目的の情報が得られればそのまま閉じてしまうかもしれませんが、仮にそうであっても、その目的が情報収集ではなく、お問い合わせだったとすれば、ワンタッチですぐに電話がかけられるよう、電話番号へは電話機能へのリンクを貼っておくことが重要ですし、目的地の場所を探しているのだったら、地図アプリへのリンクや、GPSで自分の場所を知らせてもらってナビゲーションを支援してあげることが大切です。</p>
<p>ではソーシャルメディアから流入してきた人っていうのはどうかというと、そんなに目的を持ってきた人は少なくて、「面白いと友達が言っていたから」「タイトルが気になったから」という理由が多いです。そういった訪問者は、実際に自分でその内容を確かめることができればそのサイトとはサヨナラです。サヨナラなんですが、もしその内容が、読んだ本人にとっても興味深いもので、共感できるものであったなら、「ツイート」するかもしれませんし、「いいね！」するかもしれません。そういった連携がスマホからカンタンにできることが必要で、そういったアプリに渡してあげる、あるいは簡単にブックマークできるような仕掛けが必要になってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>④端末とは割り切ったお付き合いを</h2>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/5d5cbbbf5a69db1d35358c6deeb085db.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.033" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3070 aligncenter" /></p>
<blockquote>
<ul>
<li>すべての機種・組み合わせへの対応はもはや不可能。標準の組み合わせに対応すればOK</li>
<li>スマートフォンサイトの構築費用は、PCサイトと同じくらいかかると考えておいたほうがよい</li>
</ul>
</blockquote>
<p>昔、携帯サイトなんかでは、「全＊＊機種に対応」なんてことも言われましたが、もはやそんなの無理な話。全キャリア全機種を検証していたら、それだけで何週間もかかってしまうものでした。</p>
<p>スマートフォンサイトに取り組み始めた頃は、当時はiPhone3Gしかなかったし、搭載ブラウザもSafariしかなかったので、「iPhone3G＋Safari」だけを検証用としてみておけばよいものでした。</p>
<p>そんなスマートフォン市場ですが、あっという間にがこれだけ盛り上がってくると、Android、Windowsなどさまざま登場し、iPhoneもiOS5まで出てきて、Androidも1.6から3.Xまで出ていて、ブラウザも標準のものからDolphinやFirefox、Operaなんかも出てきています。じゃあどんだけ対応しなければならないのよ、といえば、計算するなら（iOSとAndroid）で言えば</p>
<p><strong>iOSのバージョン×iPhone用ブラウザ＋AndroidのVersion×Android用のブラウザ×機種数</strong>になるわけなんですが、すでにこれだけでも現実的ではないレベルに来ています。</p>
<p>じゃあどこで線引きをするかってことになるんですが、私はiOS4系Safari、Android2系、３系の標準ブラウザ。これで全体の80％近くはカバーできてるそうです。アプリだとなかなかこうはいきませんが、今回はWebサイトのなので、こんなかんじでいいのかなと思っています。</p>
<p>また、製作コストについても触れておきたいと思うんですが、制作コストって、PCサイトと同等に考えておいたほうがいい。コンテンツも少ないし、表示できる範囲も少ないし、安くできるんじゃないの？って思われがちですが、むしろ逆で、そういう制約があるからこそ、情報設計に気をつけなければならないし、逆にHTML５にしっかり対応しているスマートフォンブラウザは、そういった新しい技術を使った表現なんかも可能になるため、CSS3やJavascriptの知識が大いに必要になってくるわけです。そういう意味で、サイトは小さいかもしれないけれど、それなりにコストがかかるんじゃないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span class="Apple-style-span" style="font-size: 20px; font-weight: bold;">⑤HTML5＋CSS3でユーザにやさしいデザイン</span></p>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/6f7fbb41e043adb873c47a6c7fd43f60.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.034" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3071 aligncenter" /></p>
<blockquote>
<ul>
<li>スマートフォンサイトは、HTML5で設計を</li>
<li>ライブラリをベースに開発するのも有効</li>
</ul>
</blockquote>
<p>４つ目の続きにもなってしまいますが、スマートフォンに搭載されている標準のブラウザはHTML5に対応しています。IE6などの問題児くんがそもそも存在しないので、HTML5でシンプルにコーディングすることができるほか、HTML5+CSS3によって可能になったリッチな表現も、古い端末を意識せずに実装することができます。</p>
<p>これをさらに簡単に実現できるライブラリがいくつか出ています。最初のころはiUi、jQtouch、iWebKitなんかが主流ですが、最近だとjQuery Mobileがかなり有力です。こういったライブラリをベースに開発していくと、かなりの工数を抑えながら作ることができます。きっとほとんどのサイトで、こういったものが使われていると思います。便利な世の中です、まったく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>まとめとしてはこんなかんじ。</p>
<p><img src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/09/129a0ad070a96dd05dd08e6459f6eb8d.png" title="スマートフォンサイト設計の５ポイント.037" width="368" height="277" class="size-full wp-image-3072 aligncenter" style="border-style: initial; border-color: initial;" /></p>
<blockquote>
<ul>
<li>最適なコンテンツマネジメントシステム（CMS）を導入</li>
<li>デバイスごとの利用シーンの違いを意識する</li>
<li>スマートフォンアプリとの親和性を意識する</li>
<li>端末には割り切って対応する</li>
<li>HTML5+CSS3でユーザに優しいデザインを</li>
</ul>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>いよいよスマートフォンの割合が、フィーチャーフォンを上回ろうとしていますし、<a href="http://www.google.co.jp/search?gcx=w&amp;sourceid=chrome&amp;ie=UTF-8&amp;q=pc%E3%80%80%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%80%80%E5%87%BA%E8%8D%B7%E5%8F%B0%E6%95%B0#sclient=psy-ab&amp;hl=ja&amp;source=hp&amp;q=%E5%87%BA%E8%8D%B7%E5%8F%B0%E6%95%B0%E3%81%8CPC%E8%B6%85%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%80%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3&amp;pbx=1&amp;oq=%E5%87%BA%E8%8D%B7%E5%8F%B0%E6%95%B0%E3%81%8CPC%E8%B6%85%E3%81%88%E3%82%8B%E3%80%80%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3&amp;aq=f&amp;aqi=&amp;aql=&amp;gs_sm=e&amp;gs_upl=7154l15098l0l15376l39l29l1l0l0l14l439l7122l0.3.18.5.1l28l0&amp;bav=on.2,or.r_gc.r_pw.&amp;fp=642bbeb1e1846341&amp;biw=1280&amp;bih=662" target="_blank">PCの出荷台数も超え</a>てきています。</p>
<p>さらにこれからはPCを持つ人自体が減っていくと思いますし、逆にスマートフォンやタブレット端末が一人１台が普通になる日も近いんだと思います。Webサイトも、PC向けよりもスマートフォン向けに最適化するっていうのがメインになってくるかもしれないのです。</p>
<p>3年後には、Webのあり方がまったく変わっているかもしれません。ワクワクしますねー。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>公式のレポートページは<a href="http://www.loftwork.jp/seminar/2011/20110830_biglobe7_r.html" target="_blank">こちら</a>です。ぜひご覧くださいませ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/3059/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/3059" />
	</item>
		<item>
		<title>Webエンゲージメントセミナーをシリーズ開催しています</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2975</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2975#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 07:24:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[HACK]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[WebSite]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[BIGLOBE]]></category>
		<category><![CDATA[Webエンゲージメント]]></category>
		<category><![CDATA[ロフトワーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2975</guid>
		<description><![CDATA[自分のここ最近の成果ですが、セミナーをやってまして。 毎回100名以上のマーケティング担当者の方にご参加いただいています。いつも満員御礼で、本当にありがとうございます。 もともとはロフトワークさんという制作会社と一緒に始 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分のここ最近の成果ですが、セミナーをやってまして。<br />
毎回100名以上のマーケティング担当者の方にご参加いただいています。いつも満員御礼で、本当にありがとうございます。</p>
<p>もともとはロフトワークさんという制作会社と一緒に始めているセミナーですが、毎回構成は同じで、ロフトワーク、弊社、ゲストスピーカーという流れて開催しています（無料）。</p>
<p>私自身が登場することはあまり多くないですが、事前座談会だったり、パネルディスカッションのモデレータをさせてもらっりしてまして、実は弊社のセッションの講演資料については、ぜんぶ私が書いてます。過去５回分のセミナーについては、資料を公開しておりまして、みなさんから貴重な感想もいただいており、ただ感謝のみです。みなさんに成長させてもらっています。</p>
<p>以下の資料は、講演目的で作成しているものなので、はっきり言ってこれだけ見ても内容は２０%ぐらいしか伝わらないと思いますが、よろしければどうぞ。</p>
<p>２０１１年６月現在も、シリーズ開催しています。よろしければご参加くださいませ。<br />
<a title="Webエンゲージメントセミナー" href="http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/webengagement.html" target="_blank"> http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/webengagement.html</a></p>
<p>#1　成果が生まれるWeb基盤５要素（2011.09）</p>
<div style="width:595px" id="__ss_5161030"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/loftwork/web-20100902" title="成果が生まれるWeb基盤５要素 20100902セミナー資料">成果が生まれるWeb基盤５要素 20100902セミナー資料</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/5161030" width="595" height="497" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe>
<div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/loftwork">loftwork</a> </div>
</p></div>
<p>#2　ソーシャルを実現するクラウドプラットフォーム（2010.11）</p>
<div style="width:595px" id="__ss_5818537"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/loftwork/20101109-slideshare" title="ソーシャルプラットフォーム20101109 slideshare">ソーシャルプラットフォーム20101109 slideshare</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/5818537" width="595" height="497" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe>
<div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/loftwork">loftwork</a> </div>
</p></div>
<p>#3　Web・モバイルキャンペーンを実現する最適ソリューション（2010.12）<br />
<a href="http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/report_webeng03.html">http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/report_webeng03.html</a>（PDF）</p>
<p>#4　30分でわかるアクセス解析（2011.01）<br />
<a href="http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/report_webeng04.html">http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/report_webeng04.html</a>（PDF）</p>
<p>#5　アーンドメディアでキズナを強めるWebマーケティング（2011.02）</p>
<div style="width:595px" id="__ss_7098804"> <strong style="display:block;margin:12px 0 4px"><a href="http://www.slideshare.net/loftwork/biglobe-yamamoto" title="Earned Media">Earned Media</a></strong> <iframe src="http://www.slideshare.net/slideshow/embed_code/7098804" width="595" height="497" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe>
<div style="padding:5px 0 12px"> View more <a href="http://www.slideshare.net/">presentations</a> from <a href="http://www.slideshare.net/loftwork">loftwork</a> </div>
</p></div>
<p>２０１１年６月現在も、シリーズ開催しています。よろしければご参加くださいませ。<br />
<a title="Webエンゲージメントセミナー" href="http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/webengagement.html" target="_blank"> http://business.biglobe.ne.jp/news/seminar/webengagement.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2975/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2975" />
	</item>
		<item>
		<title>最近の仕事環境（10年目）</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2955</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2955#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 04:16:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[HACK]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[日記]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2955</guid>
		<description><![CDATA[なんだかいろいろ予算管理やら費用管理やら人員管理やら、いろいろめんどくさい作業がもりだくさんの毎日で、外はジメジメですっきりしない天気ですがこんにちは。 最近の悪い癖なんですが、仕事をするとき、自分の机だとどうもはかどら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんだかいろいろ予算管理やら費用管理やら人員管理やら、いろいろめんどくさい作業がもりだくさんの毎日で、外はジメジメですっきりしない天気ですがこんにちは。</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000K9DKL2/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41DYT7TRKML._SL160_.jpg" border="0" alt="totes(トーツ)  長傘 アズール 21111" /></a></p>
<p>最近の悪い癖なんですが、仕事をするとき、自分の机だとどうもはかどらないことが多くって、いつもどこか別の場所で作業することになってしまいます。見られたくないとかそういうんじゃなくって、単純に進まない。</p>
<p>・メーラを開きっぱなしにしてるから<br />
・Twitterやfacebookがポコポコ出てくるから<br />
・電話がかかってくるから<br />
・いろいろ話しかけられるから</p>
<p>など、作業が中断することがたくさんあるのが一番の原因なのかもしれないけれど、なんとなく自分の集中力が途切れやすくなってきているのも事実で、年のせいかな・・・とも感じる今日この頃。それでしかたなく、社内メールのつながらない、電話もかかってこない場所に隠れてしまうわけです。場所は聞かないでね。</p>
<p>もちろん売上管理とか見積作成とか、精緻な作業が必要な場合には自社デスクで作業するんだけど、最近は物書きというか、ストーリーを考えることが多いので、そういうのは途中で中断されるとアタマの中を元に戻すのに時間がかかるんです。とはいえこういったことも数をこなしているベテランの方にはなんてことない話なんでしょうけれど、まだまだこの手の仕事は初心者なのものですからどうしても時間がかかってしまうのです。</p>
<p>でも、デスクに戻ってきてウンザリするのは、その間にたまっているメールの数。たかだか数時間で200通になることもあります。そのうちのほとんどは自分には直接関係のない業務連絡だったりするんだけど、受信トレイにたまっているこれらのメールと戦う毎日です。</p>
<p>早いものでもう社会人10年目になりました。10年後にこのエントリーを読み返しているとき、何を思うのでしょうか。「Twitterとかチョー懐かしいｗ」とかなっているかもしれません。そもそもこのブログが存在しているかどうか、という問題のほうが大きいか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2955/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2955" />
	</item>
		<item>
		<title>iPadの楽しみかた（2歳児の場合）</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2912</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2912#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 May 2011 01:42:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[家族]]></category>
		<category><![CDATA[apple]]></category>
		<category><![CDATA[AppleTV]]></category>
		<category><![CDATA[AppStore]]></category>
		<category><![CDATA[タブレット端末]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2912</guid>
		<description><![CDATA[最近、数年前には考えられなかったほどAppleに依存している。外出先で大人しくさせるためにiPadを出動させて静かになったときなんかは、Appleに頭が上がらない。心の底からありがとう・・とｗｗ 自分が初めてApple製 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、数年前には考えられなかったほどAppleに依存している。外出先で大人しくさせるためにiPadを出動させて静かになったときなんかは、Appleに頭が上がらない。心の底からありがとう・・とｗｗ</p>
<p>自分が初めてApple製品を手にしたのは、キクにiPod mini（初代）をプレゼントしてもらったのが最初なんだけれど、そこからiPod、iPod touch、iPhone、Nike+、Macbook Air（これは仕事で会社から貸与）、iPad、AppleTVまで手を出してしまった。</p>
<p>さらに子供が生まれてから買ったiPadの依存度が異常。もともとは自分が心待ちにして買ったものだったのに、今は娘に完全に奪われている。オモチャとしてかなり雑に扱われており、ハードケースに守られているものの、両足で乗られてジャンプされたり、バンバン叩かれたりしてひどい扱いを受けており、いつ割れるんじゃないかと親はヒヤヒヤしている。</p>
<p>今2歳4ヶ月なので、だいぶ言葉も話せるようになってきて、こちらの言うこともだいぶ少しずつ理解できるようになってきたのだけど、その娘がiPadで今何をしているかというと、以下のようなアプリを主に使っている模様。</p>
<p>これからiPadを購入される方や、どんなアプリがオススメかについて、ご参考になれば幸いです。</p>
<div id="attachment_2916" class="wp-caption alignnone" style="width: 570px"><img class="size-full wp-image-2916  " title="iPad Home" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/IMAG0165.jpg" alt="" width="560" height="335" /><p class="wp-caption-text">もう完全に娘用のHOME画面</p></div>
<h2>1.ビデオ（デフォルト）</h2>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86-%E3%81%8A%E6%AD%8C%E3%81%A8%E4%BD%93%E6%93%8D%E7%B7%A8-%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0-%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%AA-DVD/dp/B0026Y92QG%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0026Y92QG" target="_top">アンパンマンとはじめよう! お歌と体操編 リズム DE できるかな [DVD]</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86-%E3%81%8A%E6%AD%8C%E3%81%A8%E4%BD%93%E6%93%8D%E7%B7%A8-%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0-%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%AA-DVD/dp/B0026Y92QG%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0026Y92QG" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/611kpgDJXjL._SL160_.jpg" border="0" alt="アンパンマンとはじめよう! お歌と体操編 リズム DE できるかな [DVD]" /></a></td>
<td valign="top"><span><br />
バップ  2009-06-24<br />
売り上げランキング : 1375</span>&nbsp;</p>
<p><span> </span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%82%88%E3%81%86-%E3%81%8A%E6%AD%8C%E3%81%A8%E4%BD%93%E6%93%8D%E7%B7%A8-%E3%83%AA%E3%82%BA%E3%83%A0-%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%81%AA-DVD/dp/B0026Y92QG%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0026Y92QG" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>アンパンマンや、ドラえもんのDVDをTSUTAYAで借りてきて、<a href="http://www.google.co.jp/search?sourceid=chrome&amp;ie=UTF-8&amp;q=dvd+catalyst">DVD Catalyst</a>なんかでmp4に変換し、ライブラリに何枚か入れている。だいたい10枚くらい。1作およそ400～500MBといったところ。持っているのはWi-Fiモデルなので、オフラインの環境でもDVDが入っていればドライブ中でも安心なのだ。</p>
<h2>2.YouTube（デフォルト）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2921" title="iPad YouTube" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/youtube_icon_20110302.jpg" alt="" width="89" height="87" /></p>
<p>自宅のWi-Fi環境では、ビデオチャンネルと同じくらいYouTubeを観ている。YouTubeなら、観たことのないアンパンマンの話や、童謡のビデオやネコや犬のビデオや救急車や消防車のビデオがいくらでも見つかるので、一度起動したら止まらない。</p>
<div id="attachment_2915" class="wp-caption alignnone" style="width: 563px"><img class="size-large wp-image-2915 " title="youtube" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/IMAG0162-1024x613.jpg" alt="" width="553" height="331" /><p class="wp-caption-text">適当に転がしながらアンパンマン中</p></div>
<h2>3.太鼓の達人（ソフトは無料。人気曲ぱっくは＠600円）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2932" title="iPad 太鼓の達人" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/namco01.jpg" alt="" width="368" height="277" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_taiko.jpg"></a>ご存知のとおり、あの太鼓の達人ゲーム。人気曲ぱっく（600円）をいくつか買ったので、XJapanの紅とか、いろいろ入っている。やっぱりここでもアンパンマンのテーマがお気に入り。どこで覚えたのか謎だが、ユーザ名のところを押すと「めかどん（模範演奏モード）」に切り替えられるみたいで、だいたいめかどんモードでアンパンマンのテーマを楽しんでいる。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id366956158?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id366956158?mt=8</a></p>
<h2>4.DrumSet（無料）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2925" title="iPad DrumSet" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_preview1.jpg" alt="" width="360" height="270" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_drumset.jpg"></a>無料版のドラムセット。起動するとシンプルにドラムの絵が表示され、絵をタップするとドラムを楽しむことができる。なかなかいい音がするので、ギャンギャン叩くのがお気に入りプレイ。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/drum-set-free/id412519807?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/drum-set-free/id412519807?mt=8</a></p>
<h2>5.かなもじ（600円）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2923" title="iPad かなもじ" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/1.jpg" alt="" width="336" height="252" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_kanamoji.jpg"></a>ひらがなを覚えるのにいいかなと思って。西松屋に行ったときに、ひらがな学習用のおもちゃが900円ぐらいで売っていて、すごく夢中になっていたので、同じような玩具だったらいつも遊んでるiPadのほうがいいかなと思い購入。<br />
ひらがなをイラストで覚えられるとともに、発音や、塗り絵もできたりしてかなり高機能。900円のおもちゃだったらぜったいこっちだと思う。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id376561911?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id376561911?mt=8</a></p>
<h2>6.えいごであそぼプラネット（350円）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2931" title="iPad えいごであそぼプラネット" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/preview1-1.jpg" alt="" width="360" height="240" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_eigoasobo.jpg"></a>旺文社が出しているアルファベット学習アプリ。NHKの教育番組でもあるそうで。そっちは見ていないんですが。基本的には「かなもじ（600円）」と機能はほとんど同じ。クイズとか、いろんな発音が入っているのが違うくらい。アルファベットの学習としてはとてもよくできている。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id408859536?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id408859536?mt=8</a></p>
<h2>7.赤ずきんちゃん（600円）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2924" title="ipad あかずきんちゃん" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/mzl_cwpnkjvi_480x480-75-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_akazukin.jpg"></a>遊ぶっていうか、iPadを購入してから、かなり初期の段階でインストールしたアプリ。電子書籍とはこういうものか、という衝撃があった。娘の写っている写真を切り出して、あかずきんちゃんの顔に差し替えることができる。さらに読み聞かせ用として、親が音声を録音することができて、いつでもオリジナル赤ずきんちゃんを再生することができる（あまり再生されることはないけど・・）<br />
このアプリのいいところは、出てくるイラストのすべてがタップに反応するところで、登場キャラクターはもちろん、チョウチョや花のひとつひとつまで、触るとキラキラ動いたりするのが飽きない。</p>
<p>＃無料版はあるんだけど、話の途中まで。そしてこのアプリはなぜか娘が勝手に購入していたという話・・・涙。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id378444450?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id378444450?mt=8</a></p>
<h2>8.おとえほん（230円）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2930" title="iPad おとえほん" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/i.jpg" alt="" width="175" height="175" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_otoehon.jpg"></a>ももたろうや、鶴の恩返しなどが入っている。読み聞かせ機能っていうのがあって、自動読み聞かせだと、プロの語りをダウンロードできる（有料）。ちなみに我が家は南果歩さんのナレーションをダウンロードしたんだけれど、あまり利用されていないのが悲しい。<br />
ちなみにこのアプリのおかげで、久しぶりに鶴の恩返しのストーリーを思い出した。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id378292210?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id378292210?mt=8</a></p>
<h2>9.Doodle Buddy（無料）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2926" title="iPad DoodleBuddy" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/DoodleBuddy.jpg" alt="" width="189" height="182" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_DoodleBuddy.jpg"></a>無料のお絵かきソフト。基本的にお絵かきは画用紙とクレヨンで“リアルに”描くことが多いけれど（外出する時も携帯用のクレヨンを所有）、iPadでも同じことができるので、たまに思い出したように起動して遊んでる。そんなに高機能ではないけど、シンプルに描いたり消したり保存したりすることができるので重宝している。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id364201083?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id364201083?mt=8</a></p>
<h2>10.pi-boえほん（基本は無料＋有料コンテンツ）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2918" title="iPad pi-boえほん" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/image.jpg" alt="" width="140" height="140" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_pibo.jpg"></a>NEXTBOOKが出している絵本アプリ。有料コンテンツは買ってないが、無料版の「のりもの編」だけ入っている。起動するといろんなのりものが流れていて、触ると英語と日本語で発音してくれる。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id395934054?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id395934054?mt=8</a></p>
<h2>11.Virtuoso（無料）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2920" title="iPad Virtuoso" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/preview1.jpg" alt="" width="360" height="240" /></p>
<p><a href="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/ipad_virtuoso.jpg"></a>ピアノアプリ。ちょっと前にバージョンアップして、二人で同時に楽しめるようになった。あくまでオモチャとしてのピアノだけど、音もそこそこいいし、無料アプリとしてかなり完成度が高いと思う。ドラムと同じく、ギャンギャン弾くのが楽しいみたい。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/virtuoso-piano-free-2-hd/id304075989?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/virtuoso-piano-free-2-hd/id304075989?mt=8</a></p>
<h2>12.これなぁに？（無料）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2919" title="iPad これなぁに？" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/2_25.jpg" alt="" width="336" height="252" /></p>
<p>すごくシンプルな、イラストカードアプリ。クルマや消防車のカードが出てきて、タップすると英語や日本語で発音してくれる。1歳のころはよく遊んでたけど、最近はYouTubeたちに圧され気味で、あまり起動されてない。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id373797237?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id373797237?mt=8</a></p>
<h2>13.耳年齢チェック（無料）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2922" title="iPad Resound" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/image1635.jpg" alt="" width="175" height="175" /><br />
これは、子供用アプリとかではなくて、診断系のアプリで、高周波の音が出るだけのアレです。年齢を重ねるほど、高い周波数の音が聞こえなくなるのを年代別に音を分けて試すことができるアプリで、およその年齢がわかるというもの。当然娘にはすべての音が聞こえているはずなんですが、自分たちはすでに「20代が聞こえる音」が、すでに聞こえません（悲）。ホントに悲しい。別に楽しくもなんともないアプリなのに、なぜか、たまに娘は立ち上げてます。キーンという音が聞こえるので、「あー、また立ち上げてる・・」みたいなかんじで。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id423526151?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id423526151?mt=8</a></p>
<h2>14.つみねこHD</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2928" title="iPad つみねこHD" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/mzl.vrufgkrg.480x480-75.jpg" alt="" width="252" height="336" /><br />
娘というよりは、妻キクが欲しいと言って購入したアプリ。対戦ができるので、たまに二人でやる。そしてだいたい自分が負ける。結構真剣にやってるんだけどね。。^^);</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id376146634?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/id376146634?mt=8</a></p>
<h2>15.Remote（AppleTV）</h2>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2929" title="iPad Remote" src="http://next.24live.jp/wp-content/uploads/2011/05/f81fd2e4c52864042852c112ce927ae2.jpg" alt="" width="175" height="175" /><br />
Remoteは、娘が自身で起動して何かできるわけではないんだけど、AirPlayでAppleTVと接続するところまでやってあげるとしっかり使いこなす。だいたい、YouTubeをAirPlayで飛ばしてみていることが多い。テレビもインターネットに接続しているから、別に飛ばさなくても見れるんだけど、iPadの映像を出すのが楽しいみたい。</p>
<p><a href="http://itunes.apple.com/jp/app/remote/id284417350?mt=8">http://itunes.apple.com/jp/app/remote/id284417350?mt=8</a></p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/Apple-TV-MC572J-A/dp/B004BR2CL8%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004BR2CL8" target="_top">Apple Apple TV MC572J/A</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/Apple-TV-MC572J-A/dp/B004BR2CL8%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004BR2CL8" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31rYKKB4zFL._SL160_.jpg" border="0" alt="Apple Apple TV MC572J/A" /></a></td>
<td valign="top"><span><br />
アップル  2010-11-11<br />
売り上げランキング : 341</span>&nbsp;</p>
<p><span> </span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/Apple-TV-MC572J-A/dp/B004BR2CL8%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB004BR2CL8" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span>by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000T71BQG/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B000T71BQG.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="PLANEX ハイスピードHDMI Ver1.4ケーブル 1m (PS3/Xbox360対応) PL-HDMI01" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003V5Y32W/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B003V5Y32W.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="PLANEX ハイスピードHDMI Ver1.4ケーブル 1m (PS3/Xbox360) PL-HDMI01-EZ [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003E7G5HI/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B003E7G5HI.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="PLANEX 4層シールド PET材皮膜 ハイスピードHDMI Ver1.4ケーブル 1m  (PS3/Xbox360) PL-HDMI01-QD" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003V5Y336/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B003V5Y336.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="PLANEX ハイスピードHDMI Ver1.4ケーブル 2m (PS3/Xbox360) PL-HDMI02-EZ [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]" /></a> <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003E7MNWO/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://images.amazon.com/images/P/B003E7MNWO.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" border="0" alt="ハイパーツールズ デジタル→アナログ音声変換器 DCT-3" /></a></p>
<p>＊</p>
<p>こんなかんじで、かなりiPadに助けられているもんだから、もういまさら取り上げるわけにはいかず、壊れるまで遊んでもらおうかなと思う。なので、自分用に、iPad2を購入しようかなと思っているわけ。</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2912/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2912" />
	</item>
		<item>
		<title>拡がる情報格差を埋める手助けになる本たち</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2896</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2896#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2011 03:45:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[HACK]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[WebSite]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[エンゲージメント]]></category>
		<category><![CDATA[コトラー]]></category>
		<category><![CDATA[シェア]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[トリプルメディア]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング3.0]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2896</guid>
		<description><![CDATA[久しぶりに仕事の話。 twitterが自分の中で定着し始めたのが、実は遅ればせながらちょうど一年前ぐらいとあって、ようやく一年なかんじですが、最近はそこからすっかりfacebookに変わりつつある（滞在時間の比率で）。  [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久しぶりに仕事の話。<br />
twitterが自分の中で定着し始めたのが、実は遅ればせながらちょうど一年前ぐらいとあって、ようやく一年なかんじですが、最近はそこからすっかりfacebookに変わりつつある（滞在時間の比率で）。</p>
<p>仕事でもfacebookを使うことが増えていたり、提案でもfacebook抜きでは話ができなくなってきたり、全体的に「ソーシャル」抜きではWebビジネスは続かない雰囲気になっている中で、どんどん「ソーシャル化してる人・企業」と「そうでない人・企業」の格差が生まれてきている。<br />
そしてそのスキマを埋めよう、あるいは気付かせてあげようという意味で、いろんな本が出てきているのも事実。でも「そうでない人・企業」は、そういった存在にすら気付いていないパターンが多いのも事実。結果として、「情報格差」がどんどん広がるばかり。</p>
<p>確かにWebサービスだって盛者必衰で、facebookも今は快進撃でも3年後とかに残ってるかどうかは誰にもわからないし、もしかしたらfacebookを凌駕するサービスがそのころに生まれているかもしれないし、twitterはもうなくなってるかもしれないし、一時の流行に惑わされるのもどうかという意見はあるのかもしれないけれど、消費者行動のパターンは今本当に根底から変わってきていて、それがたまたまfacebookやtwitterが相性よく活用されているだけなんですよ。</p>
<p>だから「facebookを使う、使わない」という議論をするんではなくて、今の消費者の行動パターンに、企業がどう合わせていくか、という視点で考えてほしいもの。それが結果的にfacebookではないかもしれないけれど、それはそれで間違っていない方向だと思うし、正解はいまのところないんだと思う。ただひとつ言えるのは、「今のやり方だともう通用しませんよ」ということか。</p>
<p>最近、いろいろセミナーで話したり、勉強したりして思うことでした。なかなかアウトプットする時間がないのが最近の悩み。インプットだけはやってるつもりなんですが、パンクしそうです。</p>
<p>全体的に俯瞰するなら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%88%A6%E7%95%A5-%E9%AB%98%E5%BA%83%E4%BC%AF%E5%BD%A6/dp/4883352439%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883352439" target="_top">フェイスブックインパクト つながりが変える企業戦略</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%88%A6%E7%95%A5-%E9%AB%98%E5%BA%83%E4%BC%AF%E5%BD%A6/dp/4883352439%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883352439" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413YUcXgn7L._SL160_.jpg" border="0" alt="フェイスブックインパクト つながりが変える企業戦略" /></a></td>
<td valign="top"><span>高広伯彦 池田紀行 熊村剛輔 原裕 松本泰輔 </span></p>
<p><span>宣伝会議  2011-04-15<br />
売り上げランキング : 1090</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%88%A6%E7%95%A5-%E9%AB%98%E5%BA%83%E4%BC%AF%E5%BD%A6/dp/4883352439%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883352439" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>現場の雰囲気を理解するなら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%BE%8E%E5%92%B2-%E6%96%B0%E4%BA%BA%E6%8B%85%E5%BD%93%E8%80%85-%E7%BE%8E%E5%92%B2%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E5%B8%B3-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/4798123498%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4798123498" target="_top">ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%BE%8E%E5%92%B2-%E6%96%B0%E4%BA%BA%E6%8B%85%E5%BD%93%E8%80%85-%E7%BE%8E%E5%92%B2%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E5%B8%B3-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/4798123498%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4798123498" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51mYHNpTWaL._SL160_.jpg" border="0" alt="ソーシャルメディアマーケター美咲 新人担当者 美咲の仕事帳" /></a></td>
<td valign="top"><span>池田 紀行 akikata shiho </span></p>
<p><span>翔泳社  2011-03-16<br />
売り上げランキング : 3453</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%BE%8E%E5%92%B2-%E6%96%B0%E4%BA%BA%E6%8B%85%E5%BD%93%E8%80%85-%E7%BE%8E%E5%92%B2%E3%81%AE%E4%BB%95%E4%BA%8B%E5%B8%B3-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/4798123498%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4798123498" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>歴史から紐解いて学ぶには</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%B9-%EF%BD%9E%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%81%A8%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%80%81%E6%88%90%E5%8A%9F%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%88%A6%E7%95%A5%EF%BD%9E-%E6%96%89%E8%97%A4%E5%BE%B9/dp/4839937753%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4839937753" target="_top">ソーシャルメディア・ダイナミクス ～事例と現場の声からひもとく、成功企業のソーシャルメディア戦略～</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%B9-%EF%BD%9E%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%81%A8%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%80%81%E6%88%90%E5%8A%9F%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%88%A6%E7%95%A5%EF%BD%9E-%E6%96%89%E8%97%A4%E5%BE%B9/dp/4839937753%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4839937753" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Pt92sXiPL._SL160_.jpg" border="0" alt="ソーシャルメディア・ダイナミクス ～事例と現場の声からひもとく、成功企業のソーシャルメディア戦略～" /></a></td>
<td valign="top"><span>斉藤徹 ループス・コミュニケーションズ </span></p>
<p><span>毎日コミュニケーションズ  2011-01-20<br />
売り上げランキング : 6521</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%B9-%EF%BD%9E%E4%BA%8B%E4%BE%8B%E3%81%A8%E7%8F%BE%E5%A0%B4%E3%81%AE%E5%A3%B0%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%B2%E3%82%82%E3%81%A8%E3%81%8F%E3%80%81%E6%88%90%E5%8A%9F%E4%BC%81%E6%A5%AD%E3%81%AE%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%88%A6%E7%95%A5%EF%BD%9E-%E6%96%89%E8%97%A4%E5%BE%B9/dp/4839937753%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4839937753" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>効果測定について学びたかったら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%83%BB%E6%88%A6%E8%A1%93%E3%83%BB%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4023308889%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308889" target="_top">実践ソーシャル・メディア・マーケティング 戦略・戦術・効果測定の新法則</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%83%BB%E6%88%A6%E8%A1%93%E3%83%BB%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4023308889%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308889" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41VCkqPYNxL._SL160_.jpg" border="0" alt="実践ソーシャル・メディア・マーケティング 戦略・戦術・効果測定の新法則" /></a></td>
<td valign="top"><span>ジム・スターン 酒井泰介 </span></p>
<p><span>朝日新聞出版  2011-02-18<br />
売り上げランキング : 28511</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E6%88%A6%E7%95%A5%E3%83%BB%E6%88%A6%E8%A1%93%E3%83%BB%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%82%B8%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%B3/dp/4023308889%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308889" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>キュレーション、というコトバを聞いたことがないなら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%80%8C%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%9D%A9%E5%91%BD%E3%81%8C%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E4%BF%8A%E5%B0%9A/dp/4480065911%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4480065911" target="_top">キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%80%8C%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%9D%A9%E5%91%BD%E3%81%8C%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E4%BF%8A%E5%B0%9A/dp/4480065911%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4480065911" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4136GKP9XyL._SL160_.jpg" border="0" alt="キュレーションの時代 「つながり」の情報革命が始まる (ちくま新書)" /></a></td>
<td valign="top"><span>佐々木 俊尚 </span></p>
<p><span>筑摩書房  2011-02-09<br />
売り上げランキング : 531</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%80%8C%E3%81%A4%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%8A%E3%80%8D%E3%81%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%9D%A9%E5%91%BD%E3%81%8C%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E4%BD%90%E3%80%85%E6%9C%A8-%E4%BF%8A%E5%B0%9A/dp/4480065911%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4480065911" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>シェアリング、というコトバを聞いたことがないなら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%85%B1%E6%9C%89-%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%84%E3%83%9E%E3%83%B3/dp/4140814543%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4140814543" target="_top">シェア &lt;共有&gt;からビジネスを生みだす新戦略</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%85%B1%E6%9C%89-%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%84%E3%83%9E%E3%83%B3/dp/4140814543%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4140814543" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41lOD4XHiOL._SL160_.jpg" border="0" alt="シェア &lt;共有&gt;からビジネスを生みだす新戦略" /></a></td>
<td valign="top"><span>レイチェル・ボッツマン ルー・ロジャース 小林 弘人 </span></p>
<p><span>日本放送出版協会  2010-12-16<br />
売り上げランキング : 623</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%82%A2-%E5%85%B1%E6%9C%89-%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%92%E7%94%9F%E3%81%BF%E3%81%A0%E3%81%99%E6%96%B0%E6%88%A6%E7%95%A5-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%84%E3%83%9E%E3%83%B3/dp/4140814543%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4140814543" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>もっと根底の、マーケティングの流れを理解するなら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B03-0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC/dp/4023308390%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308390" target="_top">コトラーのマーケティング3.0　ソーシャル・メディア時代の新法則</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B03-0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC/dp/4023308390%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308390" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41V7-K0CO0L._SL160_.jpg" border="0" alt="コトラーのマーケティング3.0　ソーシャル・メディア時代の新法則" /></a></td>
<td valign="top"><span>フィリップ・コトラー ヘルマワン・カルタジャヤ イワン・セティアワン 恩藏 直人 </span></p>
<p><span>朝日新聞出版  2010-09-07<br />
売り上げランキング : 1108</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B03-0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E6%99%82%E4%BB%A3%E3%81%AE%E6%96%B0%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC/dp/4023308390%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4023308390" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>さらにその「うねり」を理解するなら</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%88%A6%E7%95%A5-Harvard-Business-School/dp/479811782X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D479811782X" target="_top">グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略 (Harvard Business School Press)</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%88%A6%E7%95%A5-Harvard-Business-School/dp/479811782X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D479811782X" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4109zw4Ga%2BL._SL160_.jpg" border="0" alt="グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略 (Harvard Business School Press)" /></a></td>
<td valign="top"><span>シャーリーン・リー ジョシュ・バーノフ 伊東 奈美子 </span></p>
<p><span>翔泳社  2008-11-18<br />
売り上げランキング : 6827</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%AB-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E4%BC%81%E6%A5%AD%E6%88%A6%E7%95%A5-Harvard-Business-School/dp/479811782X%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D479811782X" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>さっきの「美咲」が出る前に同じ人が書いている本。内容的には同じかな。</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%8C%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%8F%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%96%B0%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/4048685619%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4048685619" target="_top">キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代 (アスキー新書)</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%8C%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%8F%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%96%B0%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/4048685619%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4048685619" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41ytqSLcHpL._SL160_.jpg" border="0" alt="キズナのマーケティング ソーシャルメディアが切り拓くマーケティング新時代 (アスキー新書)" /></a></td>
<td valign="top"><span>池田 紀行 </span></p>
<p><span>アスキー・メディアワークス  2010-04-09<br />
売り上げランキング : 39642</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AD%E3%82%BA%E3%83%8A%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%8C%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%8F%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%96%B0%E6%99%82%E4%BB%A3-%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%B1%A0%E7%94%B0-%E7%B4%80%E8%A1%8C/dp/4048685619%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4048685619" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>トリプルメディアを知ったかぶりしちゃったことがある人は</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%81%E8%87%AA%E7%A4%BE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%81%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%E9%80%A3%E6%90%BA%E6%88%A6%E7%95%A5-%E6%A8%AA%E5%B1%B1-%E9%9A%86%E6%B2%BB/dp/4844328832%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4844328832" target="_top">トリプルメディアマーケティング ソーシャルメディア、自社メディア、広告の連携戦略</a><img style="border: none;" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" width="1" height="1" /></td>
</tr>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%81%E8%87%AA%E7%A4%BE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%81%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%E9%80%A3%E6%90%BA%E6%88%A6%E7%95%A5-%E6%A8%AA%E5%B1%B1-%E9%9A%86%E6%B2%BB/dp/4844328832%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4844328832" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41toOKV4u7L._SL160_.jpg" border="0" alt="トリプルメディアマーケティング ソーシャルメディア、自社メディア、広告の連携戦略" /></a></td>
<td valign="top"><span>横山 隆治 </span></p>
<p><span>インプレスジャパン  2010-06-25<br />
売り上げランキング : 4137</p>
<p></span><span><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%81%E8%87%AA%E7%A4%BE%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%80%81%E5%BA%83%E5%91%8A%E3%81%AE%E9%80%A3%E6%90%BA%E6%88%A6%E7%95%A5-%E6%A8%AA%E5%B1%B1-%E9%9A%86%E6%B2%BB/dp/4844328832%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4844328832" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></span><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>いろいろ読んでるつもりですが、ひとつひとつ消化するのも大変だ。。。。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2896/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2896" />
	</item>
		<item>
		<title>助詞の問題</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2868</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2868#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Mar 2011 15:44:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2868</guid>
		<description><![CDATA[WindowsXPの話です（いまだにXPかよ、というツッコミはなしで）。 資料とかExcelシートなんかがデスクトップにたまって、フォルダの整理をしようとして振り分けようとすると、すでにそこに同じ名前のファイルがあったり [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WindowsXPの話です（いまだにXPかよ、というツッコミはなしで）。<br />
資料とかExcelシートなんかがデスクトップにたまって、フォルダの整理をしようとして振り分けようとすると、すでにそこに同じ名前のファイルがあったりして、こんな確認画面に出会うことがよくあります。<br />
<img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/03/uwagaki.png" alt="uwagaki" title="uwagaki" width="544" height="261" class="size-full wp-image-2867 alignnone" /></p>
<p>で、いつもそのときに「？」となるのがこの日本語の意味で、上書きするほうがどっちで、されるほう（消えるほう）はどっちなのかがいつも混乱してしまいます。まあ感覚的には上のファイルが移動先にあるファイルで、下のファイルが移動元のファイルなんだろうなーとは思って、実際ここで「はい」を選ぶと上のファイルは下のファイルによって上書きされるわけなんですが、この日本語がよくわからないのです。つまり助詞の問題。</p>
<p>「<strong>に</strong>次の新しいファイル<strong>を</strong>上書きしますか？」ではなくて、「<strong>を</strong>、次の新しいファイル<strong>で</strong>上書きしますか？」という表現にするとか、もうちょっとわかりやすい表現にしてほしい。。そんなことで迷ってるのは自分だけでしょうか・・・。花粉症で頭の働きが悪いから理解できないんでしょうか・・・。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2868/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2868" />
	</item>
		<item>
		<title>Backlog（バックログ）利用レポート</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2839</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2839#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Mar 2011 13:38:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[HACK]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2839</guid>
		<description><![CDATA[Backlog。今一番使ってるASP。まだ利用して半年だけど、すごい効果が出ている（と思う）。 Salesforce.comも社内で使っていたりするけれど、メイン担当を外れたころからなんとなく必要最低限のことしか使わなく [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/03/pile.jpg" alt="pile" title="pile" width="192" height="256" class="size-full wp-image-2854 alignnone" /></p>
<p><a href="http://www.backlog.jp/">Backlog</a>。今一番使ってるASP。まだ利用して半年だけど、すごい効果が出ている（と思う）。</p>
<p><a href="http://www.salesforce.com/jp/">Salesforce.com</a>も社内で使っていたりするけれど、メイン担当を外れたころからなんとなく必要最低限のことしか使わなくなってしまっている。正確に言うと「使い分けている」かんじ。</p>
<p>今はお客様やパートナーさんと物事を進めることばかりで、仕事柄、プロジェクトマネジメントの力量が求められることが多く、ひとつひとつは大きなものではないけれども、「小～中規模のものがすごくたくさん並行している状態」が慢性的に続いているので、それぞれを効率よくまわせるツールはないものかと悩んでいたところに、某プロジェクトで紹介してもらったBacklogを使うことになり、この便利さを実感したのが今から約半年前になる。</p>
<p>プロジェクト管理ツールという名称で、特にWeb制作系のプロジェクトだったらすごく合う。このツールの機能として<a href="http://subversion.apache.org/">Subversion</a>も持っているので、コードの管理もできるから、プログラム開発にも使えると思う。自分の場合、もっぱら課題管理とスケジュール管理になっており、今手がけているプロジェクトや、主催セミナーの準備などに関しても、すべてこのツールを使って運用している。wikiも持っているので議事録作成なんかにも使ってるし、ファイルサーバとしても使える。ネットワークドライブの割り当てもできる。担当者のアサインや、課題ごとにスレッドを分けられているし、リマインドのメールも飛ばせる。一番いいのは、課題の透明性が確保できることで、進捗の遅れ防止につながるのはとてもありがたい。あと、お客さんも招待可能で、ID数に制限なし。ゆる系のアイコンが多くてなんとなくやわらかい色遣いだけど、締めるところはきっちり締まっていてビジネスにもちゃんと使える。携帯電話もスマートフォンも対応。</p>
<p><a href="http://kantan.cybozu.co.jp/dezie/">サイボウズのデヂエ</a>が「汎用的なWebデータベース」だったら、Backlogは「汎用的なコミュニケーションツール」というかんじ。小さなML機能の用途から、本格的なプロジェクト管理まで対応できる。完成度はすごく高い。デヂエも素晴らしいツールなので、両方使い分けるとなお良し。</p>
<p>・・・とまあ、ちょっと褒めすぎ感もあるツールだけど、同じ業界だったら使ってみるべし。円滑プロジェクト実現にむけて。世の中便利になったなぁ。</p>
<p>→<a href="http://www.backlog.jp/">どこでもプロジェクト管理、Backlog</a>。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2839/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2839" />
	</item>
		<item>
		<title>グルーポンの改善案を勝手に考えてみました</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2841</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2841#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 14:03:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[GROUPON]]></category>
		<category><![CDATA[グルーポン]]></category>
		<category><![CDATA[フラッシュマーケティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2841</guid>
		<description><![CDATA[グルーポンのおせち問題にはじまり、国内でもリクルートがポンパレを立ち上げたりして、フラッシュマーケティングが世の中をにぎわせているけれども、いつまで盛り上がるかはともかく（個人的にフラッシュマーケティングはあまり好きでは [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/groupon.jpg" alt="groupon" title="groupon" width="150" height="150" class="alignnone size-full wp-image-2848" /></p>
<p><a href="http://www.google.co.jp/search?aq=f&amp;sourceid=chrome&amp;ie=UTF-8&amp;q=%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%80%80%E3%81%8A%E3%81%9B%E3%81%A1">グルーポンのおせち問題</a>にはじまり、国内でもリクルートがポンパレを立ち上げたりして、フラッシュマーケティングが世の中をにぎわせているけれども、いつまで盛り上がるかはともかく（個人的にフラッシュマーケティングはあまり好きではないのだけれど）、問題続きで大変なことになっているグルーポンに向けて、「もっとこうしたらいいんじゃないの」的なアイディアを勝手に考えてみました。</p>
<p>CEOも謝ってます。<br />
<iframe title="YouTube video player" width="640" height="390" src="http://www.youtube.com/embed/CDMLMFxEY4A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>ただ、書いてはみたけれど、自分自身があまりこれ系のサービスを使ったことがないので、もうすでに存在していたりしているかもしれませんが、その場合は温かい目でスルーしていただければ幸いです。</p>
<p>たとえばこんなグルーポンシステムがあったら、どうでしょう。盛り上がりますかね・・・。</p>
<h2>ギャクーポン（逆ーポン）</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="128" height="128" /></p>
<p>購入予定者が、「＊＊をXXXX円で買いたい」というリクエストを投稿することができ、他の購入予定者はそのリクエストに賛同することができる。賛同した場合は一定期間、その条件での購入意欲があったものとみなし、その条件で出店するお店が登場すれば成立する。その際、グルーポン側には成立金額の＊％が支払われる、というもの。なかなか成立しない場合もあるかもしれないけれど、ニーズが丸見えになるので、出店者側も興味深いかもしれません。</p>
<h2>ピッタリーポン</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="128" height="128" /></p>
<p>購入予定者が100名、というように決まっていて、購入可能期間があらかじめ決められている。90名ぐらいまでは先着順にカウントされるが、のこり10％を切ったあたりから残り何名かわからなくなる。そしてちょうど100名ぴったりだったら成立、そうでなければ取引が消滅する。<br />
・・・・まあ、誰が嬉しいのか？っていう議論の余地は大いにありますが・・。</p>
<h2>プリペーポン</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="128" height="128" /><br />
あらかじめグルーポン側にデポジットを支払っておき、その金額の範囲で購入することができる仕組み。グルーポン側は、出店者に対し、デポジットからあらかじめ想定売上の＊％を前払いし、グルーポン成立後の条件に応じて不足分が支払われる仕組み。<br />
Eｄｙなどの電子マネーと組めば比較的簡単に実現できそうな仕組みではあるが・・。</p>
<p>これは、このあいだ問題になった<a href="http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110221/crm11022114470024-n1.htm">たいやきクーポン1300枚使用中止</a>のニュースみたいな問題を解決できるかもしれないと思って。</p>
<h2>アワセワザーポン</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="128" height="128" /></p>
<p>出店者が組んで出店できるシステム。たとえば「エステ＋化粧品」「チーズ＋ワイン」「おせち＋寿司」「宿泊＋レストラン＋遊覧飛行」など。何らかの関係性のある商品が組むことで、付加価値をつけやすくなるとともに、連帯責任を負うことにもなるため、<a href="http://www.google.co.jp/search?sourceid=chrome&amp;ie=UTF-8&amp;q=%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%80%80%E3%81%8A%E3%81%9B%E3%81%A1">おせち事件</a>のような事態を防ぐ効果もあるかも。</p>
<h2>グルーポンリーダーの設置</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="128" height="128" /></p>
<p>航空券のQRコードリーダーのような端末を出店者にはレンタルする。出店終了後はグルーポンに送付返却。携帯、あるいは印刷して購入。偽造防止。これもたいやき事件の防止になるかも。</p>
<h2>定期ぽん</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="64" height="64" /></p>
<p>毎月購読できるクーポン。あまりアイディアは膨らみません。。。特に新しい仕組み、ではないか。サブスクリプション的な利用ができるかな、と思ったり。</p>
<h2>いろんな商品をグルーポン</h2>
<p><img src="http://24lab.sakura.ne.jp/wp/wp-content/uploads/2011/02/idea.png" alt="idea" title="idea" width="64" height="64" /></p>
<p>電気代とか、電話代とか、ガス代とかをグルーポンに出したらどうなっちゃうんだろう・・・とか。誰かアイディアを考えてください・・・。</p>
<p>・・・なんて、いろいろ考えてみたものの、今の延長線上で大して斬新なアイディアは浮かばなかった・・</p>
<p>でも、こういうアイディアフラッシュって、アタマがリフレッシュされていいものです。もうちょっとゆっくり考える時間が欲しいのでした。</p>
<p>グルーポンのおせち問題に閣下はお怒りのようです。<br />
<iframe title="YouTube video player" width="640" height="510" src="http://www.youtube.com/embed/hdza4zHa-LE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2841/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2841" />
	</item>
		<item>
		<title>keynoteでプレゼン資料</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2668</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2668#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 13:57:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[HACK]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Webビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2668</guid>
		<description><![CDATA[Macbookを仕事で使うようになり、まだまだ仕事らしい仕事はできていなかったのですが、ようやくセミナーで使用するプレゼン資料を作れるようになりましたよ。幸い、Office2008 for MacというMS Office [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Macbookを仕事で使うようになり、まだまだ仕事らしい仕事はできていなかったのですが、ようやくセミナーで使用するプレゼン資料を作れるようになりましたよ。幸い、Office2008 for MacというMS Office互換のソフトは入っているのですが、今回のMacbook購入理由の半分以上が「（会社として）keynoteでプレゼンを準備できるようになる」ことであるので、今回をきっかけにして、少しずつ実績を積んでいく必要があり。PowerPointは、そこそこマスターした自覚はあるのですが、keynoteはまだまだ未熟者なので、日々勉強でございます。keynoteで作ったプレゼンてカッコイイのよね。うまい人のkeynoteって、魔法にかかったようなかんじを受ける。早くそんなふうになりたいものです。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB-iWork-09/dp/B001P7BJ70%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P7BJ70" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31gXDOJNLhL._SL160_.jpg" border="0" alt="iWork '09" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB-iWork-09/dp/B001P7BJ70%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P7BJ70" target="_top">iWork &#8217;09</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>
<p>アップル  2009-01-18<br />売り上げランキング : 161</p>
<p><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AB-iWork-09/dp/B001P7BJ70%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001P7BJ70" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>ところで、仕事柄、Web制作会社やWebコンサル会社とお話することが多くあるのだけれど、だいたいオフィスは大きくてもビルの１フロア程度が多い。小さいところだと、マンションの１室というのも珍しくない世界です。</p>
<p>で、そういうところで打合わせをさせていただくと、オフィスの様子が見れたりするのだけれど、そこには必ずといっていいほど置かれているアイテムたちがあるものです。たとえば・・・</p>
<h2>自転車</h2>
<p><a title="nanoblock|bicycle by 24live, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/38536127@N04/4353234577/"><img src="http://farm3.static.flickr.com/2678/4353234577_9c8fa6f81f.jpg" alt="nanoblock|bicycle" width="480" height="320" /></a><br />
ママチャリじゃなくて、カッコイイやつ。スポーツタイプの、軽そうなやつとか。いつも、誰が乗ってるんだろうと疑問を抱きながら、気になっているアイテムです。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.jp/b-grow-Heavens-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E4%BB%98%E3%81%8D20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81%E6%8A%98%E7%95%B3%E3%81%BF%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A-%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%8E6%E6%AE%B5%E5%A4%89%E9%80%9F%E4%BB%98%E3%81%8D%E3%83%98%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%BA-BF-K206-GR/dp/B000W4AZ5E%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000W4AZ5E" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/413BpkYfNpL._SL160_.jpg" border="0" alt="b-grow Heaven's カギ/カゴ/ライト付き20インチ折畳み自転車 シマノ6段変速付きヘブンズ グリーン BF-K206-GR" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.jp/b-grow-Heavens-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E4%BB%98%E3%81%8D20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81%E6%8A%98%E7%95%B3%E3%81%BF%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A-%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%8E6%E6%AE%B5%E5%A4%89%E9%80%9F%E4%BB%98%E3%81%8D%E3%83%98%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%BA-BF-K206-GR/dp/B000W4AZ5E%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000W4AZ5E" target="_top">b-grow Heaven&#8217;s カギ/カゴ/ライト付き20インチ折畳み自転車 シマノ6段変速付きヘブンズ グリーン BF-K206-GR</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>
<p>B-GROW  2007-10-30<br />売り上げランキング : 786</p>
<p><a href="http://www.amazon.jp/b-grow-Heavens-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E4%BB%98%E3%81%8D20%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%81%E6%8A%98%E7%95%B3%E3%81%BF%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A-%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%8E6%E6%AE%B5%E5%A4%89%E9%80%9F%E4%BB%98%E3%81%8D%E3%83%98%E3%83%96%E3%83%B3%E3%82%BA-BF-K206-GR/dp/B000W4AZ5E%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000W4AZ5E" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<h2>バランスボール／サーフボード</h2>
<p><a title="20090504755 by ぶー, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/35924139@N04/3499892188/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3354/3499892188_6655ab6747.jpg" alt="20090504755" width="500" height="375" /></a><br />
スタッフの席が見えるときに、たまに視界に入ります。椅子がわりにバランスボールに座っているパターン。ロクに座れない自分としては、かなりハードルが高いアイテムです。サーフボードは、海に近いところは本当に使うのかもしれないが、たまに都内のオフィスでも見かける。あれは完全なるインテリアに違いない。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.jp/ALINCO-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3-%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB-65cm-EXG025/dp/B00188ZIR8%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00188ZIR8" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41SpzcwYd5L._SL160_.jpg" border="0" alt="ALINCO(アルインコ) エクササイズボール(65cm) EXG025" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.jp/ALINCO-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3-%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB-65cm-EXG025/dp/B00188ZIR8%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00188ZIR8" target="_top">ALINCO(アルインコ) エクササイズボール(65cm) EXG025</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>
<p>ALINCO(アルインコ)  <br />売り上げランキング : 33</p>
<p><a href="http://www.amazon.jp/ALINCO-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B3-%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%AB-65cm-EXG025/dp/B00188ZIR8%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00188ZIR8" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<h2>共有ライブラリ</h2>
<p><a title="Camdyn's colorful bookshelf! by kathrynivy.com, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/kathrynivy/1428587623/"><img src="http://farm2.static.flickr.com/1014/1428587623_8647bc66f6.jpg" alt="Camdyn's colorful bookshelf!" width="500" height="357" /></a><br />
狭いオフィスなので、おそらく共有図書を有効利用しようとするマインドが高いのだと思う。とてもいい傾向だと思うし、自分のところの会社ももっと積極的にこういう取り組みがあってもいいんじゃないかと思ったりする。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001FW0XZO/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31zhVZlprOL._SL160_.jpg" border="0" alt="Garage オープンラック 本棚 CC-R6513白" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.jp/Garage-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-%E6%9C%AC%E6%A3%9A-CC-R6513%E7%99%BD/dp/B001FW0XZO%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001FW0XZO" target="_top">Garage オープンラック 本棚 CC-R6513白</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>
<p>Garage  <br />売り上げランキング : 147373</p>
<p><a href="http://www.amazon.jp/Garage-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-%E6%9C%AC%E6%A3%9A-CC-R6513%E7%99%BD/dp/B001FW0XZO%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001FW0XZO" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<h2>ビリヤード台</h2>
<p><a title="long shot by paul goyette, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/pgoyette/162334194/"><img src="http://farm1.static.flickr.com/76/162334194_29954fc8e6.jpg" alt="long shot" width="500" height="333" /></a><br />
あんまりないけど、たまに出会います。Googleにあるのは有名だけど、ココに必要？？みたいな印象を受けることも。完全に社長の趣味で導入したとしか思えない。楽しいオフィスの雰囲気作り、という印象は伝わるけれど、悪く言えばこの会社の経費の考え方が垣間見えます。さすがにここ一年は見かけなくなったなー。その会社もなくなってしまいました。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000QXFGNM/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/418S0q-sBgL._SL160_.jpg" border="0" alt="ミニビリヤード" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.jp/%E3%83%8B%E3%83%81%E3%83%A6%E3%83%BC-%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89/dp/B000QXFGNM%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000QXFGNM" target="_top">ミニビリヤード</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>
<p>ニチユー  2007-06-18<br />売り上げランキング : 112115</p>
<p><a href="http://www.amazon.jp/%E3%83%8B%E3%83%81%E3%83%A6%E3%83%BC-%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%83%89/dp/B000QXFGNM%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB000QXFGNM" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<h2>犬</h2>
<p><a title="I'm working.(1) by purprin, on Flickr" href="http://www.flickr.com/photos/purprin/3655887487/"><img src="http://farm4.static.flickr.com/3629/3655887487_d29e027a2a.jpg" alt="I'm working.(1)" width="500" height="333" /></a><br />
オラクル犬はビルの外で待っていたらしいが（このあいだ死んじゃったね）、Web業界の犬はオフィスをウロついていることが多いです。小型犬が多いのであまり気にならないものの、スーツに乗ってきたり、カバンの取っ手を舐められたりするので、取り扱いに要注意。</p>
<table  border="0" cellpadding="5">
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00116D8QA/24live0f-22/" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41auKXKT%2BOL._SL160_.jpg" border="0" alt="スヌーピー ヘッドカバー フライングエース" /></a></td>
<td valign="top"><font size="-1"><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%B9%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC-%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/B00116D8QA%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00116D8QA" target="_top">スヌーピー ヘッドカバー フライングエース</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&#038;l=ur2&#038;o=9" width="1" height="1" style="border: none;" alt="" /></p>
<p>スヌーピー  <br />売り上げランキング : 17476</p>
<p><a href="http://www.amazon.jp/%E3%82%B9%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%94%E3%83%BC-%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC-%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B9/dp/B00116D8QA%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00116D8QA" target="_top">Amazonで詳しく見る</a></font> <font size="-2">by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td>
</tr>
</table>
<p>あと、ほぼ100％と言ってもいいくらい、みんなMacまたはiPadを使ってる。最近は特に、iPadが多い。そしてみんな、デモンストレーション的に持っているかと思いきや、本気で仕事してそうなかんじでiPadを使っているのがスゴイ。<br />
そう、有名な話ですが、この業界では、Windowsのシェアは結構低いんです。そんなわけで、別に染まることもないんだけども、そういう共通言語というか、共通ツールを持っておくのは、相互の文化理解のために、必要なのかもしれないなと思います。だから、keynoteもマスターしておかないといけない。共催でセミナーやるときだって、みんなkeynoteなのに、ウチだけpowerpointっていうのは、別にいいんだけど、どんなに頑張っても表現力でかなりビハインドなんですね。内容が命とわかっていても、見た目で損してるのはもったいない。</p>
<p>とまあ、いろいろ最近感じたことでした。そのうち自前でMacbookを買おうと思うのでした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2668/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2668" />
	</item>
		<item>
		<title>回転寿司のCRMと、将来のマーケティングメモ</title>
		<link>http://next.24live.jp/archives/2600</link>
		<comments>http://next.24live.jp/archives/2600#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 May 2010 03:21:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tsuyoshi omura</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニケーション]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[時事]]></category>
		<category><![CDATA[ASP]]></category>
		<category><![CDATA[CRM]]></category>
		<category><![CDATA[EPARK]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[ipod touch]]></category>
		<category><![CDATA[オーダー端末]]></category>
		<category><![CDATA[回転寿司]]></category>
		<category><![CDATA[戦略]]></category>
		<category><![CDATA[電子ペーパー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://next.24live.jp/?p=2600</guid>
		<description><![CDATA[近所にある回転寿司のIT化がすさまじいと思ったら、ついに先日、各テーブルにオーダー端末が導入され、ようやく一段落ついた。それで思ったんだけど、とりあえず今読んでる本と絡めて、メモ。 半年前ぐらいから、EPARKという順番 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近所にある回転寿司のIT化がすさまじいと思ったら、ついに先日、各テーブルにオーダー端末が導入され、ようやく一段落ついた。それで思ったんだけど、とりあえず今読んでる本と絡めて、メモ。</p>
<p>半年前ぐらいから、<a href="http://epark.mbtn.jp/">EPARK</a>という順番待ち予約ASPが導入され、さらにCRM施策として、これも半年前ぐらいからプリペイドカードを発行し出したので、まあ近所だしよく行くからいいかなと思って作ったところ、携帯サイトはオープンするわ、Web予約ができるようになるわ、携帯から予約状況が確認できるようになるわ、で、こないだついにテーブルにオーダー端末が導入されたた。</p>
<p>オーダー端末が導入される前は、インターホンのようなものが各テーブルに設置されていて、注文時にボタンを押すと向こう側の人が「<strong>ご注文をどうぞ〜</strong>」って返答がくるので、マイクに向かって話す方式だった。ただし音声でのやりとりなので、スピーカーの音が小さかったりすると聞き取りづらいし、こちらもネギトロを頼んだら中とろがでてきたりと、若干の聞き取りミスも発生したり、ちょっと大変だった。</p>
<h2>やっぱり便利になった</h2>
<p>で、このオーダー端末や予約システムなんだけど、これは回転寿司業界では「くら寿司」が先行して導入していたり、チェーン居酒屋なんかでも導入されているので、それ自体は今や珍しいものではないが、以前の運用から切り替わると、やっぱりずいぶん便利になったなーと思うことが多い。</p>
<p>ちなみに、予約システムの<a href="http://epark.mbtn.jp/">EPARK</a>は、導入事例のひとつを取り上げると、<a href="http://www.nikkeibp.co.jp/archives/246/246434.html" target="_blank">キャンセル率が格段に下がったそうで</a>、これはかなり効果をあげているんじゃないかと思う。導入費も初期こそ60万円ぐらいとのことだが、月2万円〜ということらしいので、それぐらいであれば月額利用料だけ考えればアルバイトを一人減らすだけで十分ペイできる計算になる。</p>
<p>また、オーダー端末の導入効果も高そうだ。実際、スピーカーの向こうで注文を受け付けていた人は不要になるわけだし、ホール担当の人もそのオーダー端末で呼ばれたらテーブルに伺えばいいわけで、常にスタンバイしておく必要なく、従来の半分ぐらいで足りる気がする。</p>
<p>さらに注文の正確さもオーダー端末の特長である。特に都内のチェーン居酒屋なんかだと、ホール担当は日本人の数以上に、中国人、韓国人が多い。店員さんは日本語をよく勉強している人たちが多いので、注文する側もそれほど気を遣わなくても良いことが多いが、それでも「ちゃんと伝わったかな・・・」と思うこともたまにある。居酒屋のランクが下がれば下がるほどその傾向は顕著になり、ひどいところは本当に通じていないこともあって、<strong>それこそメニューが「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%97%85%E3%81%AE%E6%8C%87%E3%81%95%E3%81%97%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E5%B8%B3%E3%80%885%E3%80%89%E9%9F%93%E5%9B%BD-%E9%9F%93%E5%9B%BD%E8%AA%9E-%E3%81%93%E3%81%93%E4%BB%A5%E5%A4%96%E3%81%AE%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%B8-%E9%88%B4%E6%9C%A8-%E6%B7%B1%E8%89%AF/dp/4795841039%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4795841039" target="_top">旅の指さし会話帳</a>」になって</strong>、こっちは酔ってるだけに超ストレスになったり。</p>
<p>そんなところではこのシステムの導入効果は絶大だ。店員さんはただひたすら配膳に集中できるので、厨房から出てきた料理を指定のテーブルに出し、開いた皿とグラスを下げるだけ。客とコミュニケーションをとる必要はまったくないし、店側もアルバイトの採用コストを減らすことができる。客側も、テーブルに設置されている端末から注文した方が正確だし、まとめて注文するときに覚える必要もないのでグループで注文するときにも効果的だ。</p>
<h2>でもまだまだ荒削りな端末</h2>
<p>ただ実際、まだこの端末は改善の余地がありすぎる。まず上に挙げた回転寿司チェーンの場合、端末がテーブルの上のほうに固定されているため、その端末を操作出来る人はレーン側に座っている人に限られる。また、せいぜい８〜９インチぐらいのディスプレイなので、目が悪い人には非常に見づらい。</p>
<p>居酒屋の場合、テーブルで端末を自由に移動させられることが多い。カラオケボックスのDAM、JOYSOUND端末みたいなかんじだ。オーダーすると、厨房のサーバに無線で通知される仕組みだ。ただ、この端末が思いのほかデカイ。端末はたくさん必要で、かつ雑に扱われがちなので、しっかりとした設計で、かつ安い素材で作らなければならないんだろうということはなんとなく理解しつつも、やっぱりデザインがイマイチで、テーブルの上で<strong>無駄に存在感をアピールしている</strong>。</p>
<p>さらに、ディスプレイのサイズ制限のために、メニュー一覧を表示することが非常に難しく、最初にジャンル別メニューから選択し、下層ページに入っていくしかないため、特に季節もののメニューなんかはどこにいけばあるんだろう？とか、はっきりとジャンルを分類できそうにないメニューの場合、探すときに迷ったりしてしまう。</p>
<h2>オーダー端末の改善案</h2>
<p>そこで改善案を勝手に考えてみることにした。まずは近い将来の話から。</p>
<blockquote><p><strong>電子ペーパーの技術が発達すれば、たとえば普通の紙ベースのメニューの状態でオーダー端末のように使えるんじゃないか</strong></p></blockquote>
<p>また、電子ペーパーをテーブルに貼りつけておけば、テーブルをディスプレイにすることもできるだろう。これによって、かなりテーブルの位置づけは代わり、昔の喫茶店にあったゲーム機つきテーブルみたいなかんじか。こんな記事もあるので、おそらく近い将来、いろんな分野で実用化されていくんだと思う。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.asahi.com/business/update/0115/TKY201001150388.html" target="_blank">新聞サイズの曲がる電子ペーパー（韓国LG）<br />
</a><img src="http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20100115/205290/p1.jpg" width="167" height="236" class="alignnone" /></li>
</ul>
<p>次に、ここ１年ぐらいの計画なら可能ぽい話。</p>
<blockquote><p><strong>iPadをオーダー端末にしてしまう</strong></p></blockquote>
<p>この方法も悪くない。実際、どこかのベンダーがiPod touchを店員のオーダ端末にしたサービスを立ち上げているみたいだから、十分アリだと思う。ただしiPadは精密かつ高級かつ多機能。機能を限定させ、かつ耐衝撃の加工は必要だ。あとは盗難防止とか、電源の供給問題なんかも・・・。結構問題は多いか。。<br />
<img src="http://blog.vanilla.shop-pro.jp/images/ipad_hero_20100127.jpg" width="264" height="168" class="alignnone" /></p>
<ul>
<li><a href="http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/0910/28/news021.html" target="_blank">タニコーなど3社、iPod touchで注文する居酒屋・レストラン向けセルフオーダーシステムを開発・販売</a></li>
</ul>
<p>そして最後に、たぶんすぐできるだろうと思われる話。</p>
<blockquote><p><strong>カラオケの予約端末をパクる</strong><br />
<img src="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/03/0000615403/83/img6c1da16fzik5zj.jpeg" width="210" height="211" class="alignnone" /></p></blockquote>
<p>既存サービスの拡がりを見せるために、まずはカラオケ予約端末が実装している機能をマネするのはいいかもしれない。たとえばこんなかんじ。</p>
<blockquote>
<ul>
<li>当店人気メニュー（帰れま１０的な企画とか）</li>
<li>年代別人気メニュー</li>
<li>前のお客さんが注文した履歴表示機能</li>
<li>カップル／ファミリー向けメニュー</li>
<li>料理に点数をつける機能（フィードバック機能）</li>
</ul>
</blockquote>
<p>こんな機能があると、客（テーブル）単価の向上に大きく貢献するだろう。技術自体はすでにあるんだから、飲食店仕様にカスタマイズするだけ。実際、人気メニューはちょっと気になるコンテンツだし、評価がついていれば客も信頼できるし、店側もヘンなモノは出せないし、商品開発につながる。いろいろ双方にとって嬉しい機能が揃う。</p>
<p>カラオケのDAMの場合には、利用者向けにClubDAMという会員カードが発行されている。こちらにはEdy機能があるので、その場で有料コンテンツを購入することができる。DAMを使ったことがあれば知ってる人も多いと思うが、このカードを端末の指定場所に置くと、プロフィール画像や、自分の歌った曲の履歴などが読み込まれ、そこから選曲することもできる。これこそが、回転寿司のCRMに必要な機能。つまり回転寿司って何枚も皿を積み上げて、会計時にはその色と枚数を数えるだけだが、実際このお客が何を食べたかって店側はほとんど把握できていない。皿の色である程度はわかるにしても、ウニとイクラと中トロが同じ色の皿の場合、このお客が何を食べたのかは客本人しか知らないし、客本人ですらだいたい忘れてしまっている。</p>
<p>でも売れている商品の傾向ってかならず客層別にあるはずで、子連れの家族、若いカップル、お一人様、友達同士、老夫婦などでだいぶ傾向の違いはあるはず。そういうデータが蓄積されれば、<strong>例えば近い将来、オーダー端末などに顔認識機能が実装されたりしたときに、客層をなんとなく判定したら、オススメメニューがでてくるとか、もっと深く、その人（個）を特定しさえすれば、過去の注文履歴を表示させる、みたいなことが実現できる</strong>。うっとうしいと感じるお客もいるかもしれないが、そこはオプトイン制（任意選択）にすればよい。それよりもレコメンド機能はかならずクロスセル効果を生むので、一定の効果は上げられるだろうし、店側も、材料の効率的な調達や、廃棄処分の減少にもつながる可能性が高い。</p>
<h2>CRMの将来</h2>
<p>CRMは飲食業界のみならず、幅広いB2C、B2Bへと、業界を問わず拡がっている。今、Marketing3.0という本を読んでいるところで、まだ読み終わるまでに時間がかかりそうだが、今後のマーケティング活動は、単純に消費者中心主義といったCustomerのニーズ発掘を分析したマーケティングではなく、<strong>人の感性や習慣に入り込んで、人の価値を高めるための製品やサービス開発になってくるだろうと予測されている</strong>。これを従前と比較して、“人間中心主義”と呼ぶらしい。詳細はまた読み終わったらまとめておくことにするが、回転寿司業界も、Marketing<strong>2.0</strong>の体制は整いつつある。次はどんな施策を打ち出していくか・・ちょっと楽しみなかんじではあるが、きっと予想をはるかに超えたマーケティングが始まるのだと思う。消費者も気づかないうちに。</p>
<table border="0" cellpadding="5">
<tbody>
<tr>
<td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/Marketing-3-0-Products-Customers-Spirit/dp/0470598824%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0470598824" target="_top"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41P-15lqWTL._SL75_.jpg" border="0" alt="Marketing 3.0: From Products to Customers to the Human Spirit" /></a></td>
<td valign="top"><span><a href="http://www.amazon.co.jp/Marketing-3-0-Products-Customers-Spirit/dp/0470598824%3FSubscriptionId%3D15SMZCTB9V8NGR2TW082%26tag%3D24live0f-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D0470598824" target="_top">Marketing 3.0: From Products to Customers to the Human Spirit</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=24live0f-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" /></p>
<p><span> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html">G-Tools</a></span></p>
<p></span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>自分もそんなビジネスモデルを考えられるようにならないと。いい歳だからなー、と、日々是精進なのでありました。（おわり）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://next.24live.jp/archives/2600/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://next.24live.jp/archives/2600" />
	</item>
	</channel>
</rss>

